S1500タッチ&トライで感じたこと・考えたこと

    S1500タッチ&トライで感じたこと・考えたこと

    初めて知ったScanSnapハック スキャンボタン長押して長い資料もスキャン可能(長いパンフレットとかに有効) 便利だと思った新機能 iphone/ipad連携でデータをその場でevernote、ibook、dropboxなどに転送できる(特にiBooksへの転送は超絶便利!) 考えついた新機能アイデア スキャンしたデータを本体内のSDカードに保存させる(canon/epsonのスキャナー一体型プリンターのように)⇒ SDカードがEye-fiであればそのまま自動的にクラウドストレージにアップ完了する(シンプルなUXの提供)

    エンツォのデザイナー奥山氏からのインスパイア

    エンツォのデザイナー奥山氏からのインスパイア

    昨年にご招待いただいたイベントでお話を伺うことができたデザイナー奥山清行氏からデザイン哲学について新鮮な観点をいただくことができました。新進気鋭のデザイナーというとその感性で尖ったデザインでもてはやされるという先入観があり、実際にインテリアの世界のデザインには正直あまり惚れ込むような要素がない作品ばかりだと飽き飽きしていました。しかし奥山氏は実際にお話を伺うと若手デザイナーとはキャリアも見ているビジョンもアクションも比較にならない別格の方でした。

    ScanSnap s1100で完全ペーパーレス&超クラウド生活

    ScanSnap s1100で完全ペーパーレス&超クラウド生活

    もう昨年の話になりますがAMNさんのイベントにご招待いただきScanSnap S1100を体験させていただきました。そのコンパクトさと軽快なスキャンスピードでもう虜になってしまいました。あまりに小さいのでカバンに入れて常時持ち歩くことも可能です。これでペーパーレスが実現できるので会社内のあらゆる書類をスキャンし、すべてPDF化してevernoteに保存。そして会社内の書類をほぼ全て捨てることができました。

    EDIDA2010

    EDIDA2010

    昨日の夜はEDIDA2010 japanのアワードイベントに行ってきました。ELLE DECOがELLE DECORとRをつけたことを最近知ったのですが、ファッションショーのように華やかな世界でした。同じデザインの世界でもインテリアの世界はウェブとは違う世界観を持っているようです。ちなみにEDIDAというのはデザイン界のアカデミー賞とか言われているようです。なので新しいデザインインスピレーションがもらえるのを楽しみにしていました。

    Adaptive Marketing

    Adaptive Marketing

    興味深いマーケティングに関する記事があったのでご紹介します。DaveStubb氏によると、どうやら北米でも広告代理店のマーケティング戦略がどれも均一化してきているため、どのメーカーも同じリザルトを生み出す状態にあるとのこと。そしてそれを次の次元へ移行させる彼の理論が「Adaptive Marketing」だそうです。 これまでの「The Old Way」 要はより多くのconsumerにリーチして商品紹介し、影響力を強めるという手法。そしてこの手法に固執して変化しない理由が以下だそうです。彼ら(広告代理店)は、 ・体験・使用感よりもキャンペーンにフォーカスする ・話すことにはたけているが聞くことが苦手 ・マーケティング構造が垂直型の反復(上図のとおり) ・consumerを参加者というよりオーディエンスとして認識している

    S1500タッチ&トライで感じたこと・考えたこと
    S1500タッチ&トライで感じたこと・考えたこと

    初めて知ったScanSnapハック スキャンボタン長押して長い資料もスキャン可能(長いパンフレットとかに有効) 便利だと思った新機能 iphone/ipad連携でデータをその場でevernote、ibook、dropboxなどに転送できる(特にiBooksへの転送は超絶便利!) 考えついた新機能アイデア スキャンしたデータを本体内のSDカードに保存させる(canon/epsonのスキャナー一体型プリンターのように)⇒ SDカードがEye-fiであればそのまま自動的にクラウドストレージにアップ完了する(シンプルなUXの提供)

    エンツォのデザイナー奥山氏からのインスパイア
    エンツォのデザイナー奥山氏からのインスパイア

    昨年にご招待いただいたイベントでお話を伺うことができたデザイナー奥山清行氏からデザイン哲学について新鮮な観点をいただくことができました。新進気鋭のデザイナーというとその感性で尖ったデザインでもてはやされるという先入観があり、実際にインテリアの世界のデザインには正直あまり惚れ込むような要素がない作品ばかりだと飽き飽きしていました。しかし奥山氏は実際にお話を伺うと若手デザイナーとはキャリアも見ているビジョンもアクションも比較にならない別格の方でした。

    ScanSnap s1100で完全ペーパーレス&超クラウド生活
    ScanSnap s1100で完全ペーパーレス&超クラウド生活

    もう昨年の話になりますがAMNさんのイベントにご招待いただきScanSnap S1100を体験させていただきました。そのコンパクトさと軽快なスキャンスピードでもう虜になってしまいました。あまりに小さいのでカバンに入れて常時持ち歩くことも可能です。これでペーパーレスが実現できるので会社内のあらゆる書類をスキャンし、すべてPDF化してevernoteに保存。そして会社内の書類をほぼ全て捨てることができました。

    EDIDA2010
    EDIDA2010

    昨日の夜はEDIDA2010 japanのアワードイベントに行ってきました。ELLE DECOがELLE DECORとRをつけたことを最近知ったのですが、ファッションショーのように華やかな世界でした。同じデザインの世界でもインテリアの世界はウェブとは違う世界観を持っているようです。ちなみにEDIDAというのはデザイン界のアカデミー賞とか言われているようです。なので新しいデザインインスピレーションがもらえるのを楽しみにしていました。

    Adaptive Marketing
    Adaptive Marketing

    興味深いマーケティングに関する記事があったのでご紹介します。DaveStubb氏によると、どうやら北米でも広告代理店のマーケティング戦略がどれも均一化してきているため、どのメーカーも同じリザルトを生み出す状態にあるとのこと。そしてそれを次の次元へ移行させる彼の理論が「Adaptive Marketing」だそうです。 これまでの「The Old Way」 要はより多くのconsumerにリーチして商品紹介し、影響力を強めるという手法。そしてこの手法に固執して変化しない理由が以下だそうです。彼ら(広告代理店)は、 ・体験・使用感よりもキャンペーンにフォーカスする ・話すことにはたけているが聞くことが苦手 ・マーケティング構造が垂直型の反復(上図のとおり) ・consumerを参加者というよりオーディエンスとして認識している

    こんなMacPad待ってますよ。Jobs先生。
    こんなMacPad待ってますよ。Jobs先生。

    Sfaranda Blog – Dear Steve Jobs, the MacPad. Sfarandaさんが「Dear Steve Jobs」として上のようなラブレターメッセージを送っています。激しく賛成するとともに、絶対実現しない夢のガジェットを妄想するしかありません。 以下がそのラブレター   Dear Steve Jobs, we all love the Mac, the iMac, the Macbook Pro and the whole family. The iPad is also very successful, but I’m not getting one. Instead I’m getting a MacPad, the new product you’re lunching next year. Because you are, [...]

    3D交渉術
    3D交渉術

    3D交渉術の3次元 第1次元「戦術」 相手を説得するためのプロセスの選び方 第2次元「取引設計」 交渉に潜んでいる経済的・非経済的価値を探り出すこと、そしてその価値を自分側と相手側の両方が得られるように合意の内容を創造的に設計する 第3次元「セットアップ」 交渉のテーブルから離れたところで交渉の状況を有利に設計すること。交渉に引き入れるべき関係当事者、交渉の順序、焦点を合わせるべき利益、交渉のタイミング、期待すべき結果、交渉決裂時の良好な代替選択肢 を適確に見極めること。

    対話力 - ハーバード・ビジネススキル講座
    対話力 - ハーバード・ビジネススキル講座

    ・話し言葉を効果的に使う方法を見つける ・非言語的コミュニケーションを慎重に利用する ・面と向かってのやりとりで、相手のシグナルを「読み解く」方法を習得する ・プレッシャーの下で効果的にコミュニケーションするという課題をマスターする

    ステキなお言葉集 vol.1
    ステキなお言葉集 vol.1

    自治医科大学・大塚製薬工場 小林英司先生 『他人に依存度の高い研究はするべきではない 他人の結果を聞かないと自分の研究が進まないから 他人に依存している限りはイノベーティブなことはできない』 『自分が一流のことをやっていないと一流の人は情報をくれない』