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死ぬほど待たされるカスタマーサービスへの電話をかわりにかけてくれるサービス fonolo
死ぬほど待たされるカスタマーサービスへの電話をかわりにかけてくれるサービス fonolo

PC関連機器・ケータイキャリア・ISP・・・などのカスタマーサポートは「電話をかけてくるな」という意思表示をしているかのように待たされます。時には30分以上待ったことも・・・。 そんな時間の無駄を省いてくれる代行サービスがあったらなぁ・・・と思っていたらありました! 米国&カナダ限定サービスですが、fonoloはカスタマーサービスへの電話を代わりにかけてくれるサービスです。電話をかけたい会社を検索し、自分の電話番号を入れて待つだけです。あとは勝手にコンピュータが適切な番号に電話をかけてくれて、人が出た時点であなたの電話を鳴らしてくれるという仕組み。iPhoneアプリまでリリースしているようで、時間のないビジネスマンは時間をカネで買う感覚でじゃんじゃん使いそうですね。 日本でもこんなサービス作りたいですね!fonolo日本総代理店に応募しちゃいましょうか・・・(笑) fonolo

カッコイイ研究者 浅川 智恵子さん
カッコイイ研究者 浅川 智恵子さん

帰宅してふとつけたNHKでプロフェッショナルをやっていたのですが、出演されていた浅川智恵子さんに強いインパクトを受けました。盲目でありながら日本人唯一のIBMフェロー。そして視覚障害者、高齢者向けのウェブユーザーインターフェイスの開発研究をリーダーとして進めている方でした。僕の大好きなIBMのThinkPadを使いこなし、健常者を越えるスピードで仕事をこなし、新たな技術を生み出す力・・・素直にカッコイイ。と思いました。 多くの独立行政法人が趣味の研究に多額の研究費・国家予算を使う中、IBMという民間企業で世界の先端を行く技術開発をする浅川さん、元々文系だったのにもかかわらず超工学系のIBMで1からコンピュータをマスターするという凄まじい努力に心を打たれました。 僕もバイオ系の出身でコンピュータは全くの無知でしたが、目的のための手段として日々努力してさらに技術を磨いて、世の中に求められるサービスを創り出さなければと、大きなエネルギーをいただきました。 視覚障害者の方にウェブを利用していただく1つの手法として、各ページを説明するテキストをAptureのように別途レイヤーを重ねて組み込む手法がありなのではと思いました。サイト制作者はflashを使ったり、必ずしも画像にテキスト説明を入れませんから、それらをフォローする情報をwikipediaのようにボランティアが入力し、それをレイヤー化する・・・これらの情報のボリュームが多いほど、googleやyahooなどの検索結果上位に表示されるようなアルゴリズムを採用してくれるようになれば、世の中は大きく変わると思います。SEOを意識する企業は自らこのようなナビレイヤーを作成するでしょうし、ユニバーサルユーザーインターフェイスがマーケティングに直結するようになるようになれば、新しいマーケットをそこに築くことにもなります。僕のようなメディカルな視点の人間は、映像情報を視神経に直接入力するデバイスを開発する・・・という方向に考えが向きますが、現状のインフラで目的を実現するには浅川さんの取り組みが非常に有効だと思います。 ぜひ実現させて、ウェブをより多くの人が利用するフラットな世界を構築していただきたいです!

twitter×リアル店舗 マーケティング
twitter×リアル店舗 マーケティング

NYにあるアイスクリーム屋さんがtwitterを活用したマーケティングを実施しています。 ポイントカードでポイントもつきますがTwitterと連動させておくとさらにボーナスポイントがつく仕組みになっていて、Twitterへはこのカードを使うたびに自動的につぶやきが投稿される、という仕組みになっています。 リアルな店舗とTwitterを連動させる試みとして先進的ですね。 My Tasti

古い広告を見られるサイト Vintage Ad Browser
古い広告を見られるサイト Vintage Ad Browser

1900年代ぐらいからの古い広告を集めたサイト Vintage Ad Browser

合理的経済学の終焉 by HBR
合理的経済学の終焉 by HBR

見えざる手は非合理的である 人間の行動は、自分ではほとんど気づかない「認知バイアス」によって動機づけられる。真の見えざる手はこの認知バイアスである。 行動経済学とは 行動経済学では、人々は認知バイアスのせいでたいてい合理的な意志決定ができないという前提に立っている。 ex. 「無料」という言葉には、有利な取引をやめてそちらにながれてしまうほど強力な魅力が備わっている。 市場は最終的に合理的な判断を下すという考え方には危うさが潜んでおり、企業や公共政策には危うさ潜んでいる。企業が非合理的な行動を認識し予測できるようになれば、これを相殺する方法がわかり、その被害を回避できるようになる。 チームワークは不正の温床になる ex. 1人きりで仕事をしている状況で、もしチャンスがあれば大抵の人が不正行為を働く。(小さいものであるため、ほとんどの人が不正を正当化し良心の呵責を覚えることはない)不正を働くチャンスが訪れる前に倫理基盤や自身の道徳基盤について考えるよう求めると不正行為は減る。共同で仕事に当たっている場合は、1人の場合よりも不正行為発生率は上昇し、チーム内の親密度が高くなるほど不正行為に走る傾向が高くなる。この場合に監督・監視を行うことによる不正防止効果はみられない。さらに、1人の不正行為を見つけた場合、チーム内の連帯感が強いほど不正を助長する。つまり不正は伝染する。これらのことより、共同作業には人間関係や機能面で多くの利点があるものの、倫理にもとる行動が生じやすい。 「仕返し」の心理メカニズム 企業は顧客を満足させることに努力しているが、いつも満足させられている企業は極めて少ない。顧客に不満をいだかせてしまった場合、顧客は状況が許せば仕返ししたいと思っている。 従業員が顧客を怒らせてしまった場合、それが仕事と無関係な場合でも何らかの代償を支払わなければならない。(一部の従業員のささいな過失でああろうと、最終的な責任の所在に関わりなく仕返しの心理が働く) 人間は一般的な経済理論で考えられている以上に他人を信頼し、相手に報いようとする。しかし、裏切りや不満を与えられた場合、仕返しのチャンスがあると欲張りなパートナーに手厳しい仕返しを行う。この時、仕返しをする人間の線条体(報酬を得ることに関係する脳の部位)が活性化されている。=欲張りなパートナーを懲らしめる決定は喜びの感覚と関係する。「仕返ししてやりたい」という欲求には、たとえ費用がかかろうと非合理的であろうと生物学的根拠が存在する。 プライシングと行動経済学 アップルは行動経済学を取り入れ「人々は画期的新製品の価値を理解できる」という前提を疑い、iphoneの売り出し価格を$400ではなく$600に設定したことで「$400はお買い得である」と思わせることに成功した。どうすればその価格で人々が購入するのか、その方法を見出すことを目標とするべき。さらに売り出し価格がいかにお値打ちであるかを長期に渡って認識させるために、どのように働きかければよいかについても検討しなければいけない。 対顧客における行動経済学の実践 ex. ・ある自動車保険会社では年間走行距離を記入する際に実際より少なく記入する傾向を発見し、自身の倫理規範を思い出した後では不正を働く割合が低下するという実験結果に基づいて署名欄を用紙の一番上にしたところ、書類の最後に署名する場合と比較して申告された年間走行距離が平均2,700マイル多くなった。 ・ジェットブルー航空、GM、コダック、デルなどはtwitterに寄せられた顧客のコメントを追跡し、苦情に対処することで「顧客の仕返し問題」に対処している。 行動経済学の知を組織に定着させる 人間は感情的で、短絡的で、混乱しやすく、注意散漫になりやすい。これらの人間行動に関する実験に投資すれば、企業は意志決定を抜本的に改善し、リスクを軽減できる。企業はこの実験の専門家を雇い、行動経済学に関する能力を開発していくのが賢いといえる。「人間の行動は非合理的である」という理解が組織に定着すれば、コーポレートガバナンスからマーケティング、顧客サービスに至るまで、企業のあらゆる分野に行動経済学のアプローチを応用できる。ボーナスと業績の関係、リスクとリターンの関係、顧客ロイヤリティと習慣の関係、プライシングと購買行動の関係など、まだ我々がよく理解できていない分野において役立つと考えられる。 正直者が不正を働く理由 ・どんな正直者も不正を働くチャンスを与えられればリスクがあろうと不正を働くが、不正を働くチャンスの12.5%しか使わない。 ・発覚のリスクは、不正の水準・量に影響を及ぼさない。(ばれる可能性がゼロでも平均の不正を働く量は変わらない)=良心のブレーキ ・倫理規定に署名させたり、自身の誠実さの規範を意識させると、不正は完全に消える。 ・人間は己を正当化させる・・・不正と現金の間に何か1つをはさんで切り離すだけで正当化がはるかに容易になる=現金以外のものと交換することで不正への心理的許容度が上がる ex. 不正行動の後で直接現金ではなくポーカー用のチップで払ってから数秒後に現金と交換するようにすると不正発生率は二倍になる → この行動原理が、ストックオプションの付与日を過去に遡らせる行為や粉飾決算、互恵取引につながる。(エンロンなどはこの心理的許容度は広がってしまった状況があった)

iDEFIX MBA™ -Logical Selling-
iDEFIX MBA™ -Logical Selling-

提案の失敗に偶然はない 提案のコンテンツが良かったとしても、アプローチする営業窓口相手とタイミングが正しくないと提案営業は通らない。 提案プロセスの6フェーズ 70%程度の確からしさの初期仮説を最初に作成し、その仮説をぶつけながら、逆に顧客側が抱えている根本的課題は何か、どのような対策をこれまでとってきたか、今後の対応策について何を持って判断するのかをヒアリング。 Phase1:初期仮説提案(社内) 顧客の悩み所から、はまりそうな仮説全体像を作成 Phase2:仮説掘り下げ(社内) 顧客の関連資料を入手、具体的な大提案の仮説作成 Phase3:一次検証(対顧客) 仮説をぶつけて、その反応で質問し、相手の本音を探り出す Phase4:仮説見直し・提案作成(社内) Phase5:提案 = 二次検証(対顧客) さらに仮説を修正し、より具体的な提案に持ち込む Phase6:交渉・クロージング(対顧客) 時間が許す限り、修正提案を追加し働きかける Phase3 step1:意志決定プロセスの明確化 ・意志決定のルート・・・顧客が自分の会社内でどのように意志決定に至るまでの審議を行うのか、最終的な意志決定に至るまで、どのような段階的な意志決定プロセスを経るのかを明らかにする ・意志決定のプロセス・・・具体的に誰が(意志決定会議体参加者)、どのように(意志決定方法)、どの場で(意志決定会議体)このような審議を行うのか step2:キーパーソンの定義と評価 下のように顧客プレイヤーの影響力診断を行う 影響力は権力と発言力の2つの軸で構成 権力=服従力(他人を自分の言うとおりにさせること)×責任(金額、法律的) 発言力=価値×認知 ・提案初期段階においては窓口になっている人はコメンテーターや実務者であることが多く、彼らの情報提供内容によって振り回されることが多い。意志決定プロセスにあまり関わらない人たちに向けたお勉強資料を一生懸命作ってしまっても無駄 ・仮説検証討議を進めていくアクセスルートは社内のキャリアパスと一致する step3:キーパーソンの絞り込み ある程度の規模の会社になれば、それぞれの案件とその意志決定者が担当分けされている。数あるキーパーソンの中で誰が当該案件の意志決定者となりうるか、またそのキーパーソンに対して提案アプローチをかけるタイミングを見極めなければならない。これに際してBANT分析を行う。 要望と期限の緊急性が高ければ高いほど、解決を切実に望んでいるはずである。表面的には、予算/権限については、間接的なヒアリングでも明らかになる内容。しかし、要望と期限は顧客と具体的な提案内容について討議した結果明らかになる。要望については顧客として自覚しているものもあるし、こちら側から働きかけた討議によって顧客が気づくものもある。顧客の立場に立ち、顧客以上に深く考えられているからこそ、顧客側に「そこまでは、考えていなかった」と言わせることができる。顧客の気づきは、準備された討議資料の深さ加減、広さ加減による部分が大きい。 このようにして営業は顧客内のリストアップされたプレイヤーに対して討議の度にBANT分析を行い、プレイヤーのキーパーソン度合いを評価する。 step4:討議に基づく検証 討議に挑む前に 討議目的=どのような結果を討議によって得たいか を明らかにしておくこと 検証すべき項目 ・提案仮説の有効性、提案範囲の検証 → 根本的課題は何か、提案内容の実施結果としてどのような結果・成果を求めているか ・討議相手の提案先としての適切性の検証 → 討議相手の意志決定への影響度、関与度 ・提案タイミングとしての適切さ ・提案を通す上での基本条件 法人営業での提案先は一個人ではなく顧客側の提案チーム・実行チームである。顧客側の提案チームといえる存在を作る必要があり、そのプレイヤーは「最終的な売り先」「一緒に販売サポートしてくれる共同者」「提案期間内で必ず通すべき人」の3種類が含まれている必要がある。顧客も一緒になって実現させたいと思わせるような巻き込みや、意思の確認をしていく必要がある。 Phase4 step1:提案コンセプト作成 顧客との討議から顧客側の最大の問題意識、究極の根本課題は何だったのかを整理する。一番解決したいという事象を捉えて提案コンセプトとして掲げる。「どのような特徴をもって、何をしたいのか?」をわかりやすく伝え、そのために何をするかを考える。 step2:意志決定項目の洗い出し 提案をどのように評価するかの「意志決定のメカニズム」 重要なのは判断基準(判断項目・判断基準値・判断項目の優先順位)であり、キーパーソンの判断基準を提案前に把握しておかなければならない。最終的にメインとした意志決定する人の判断基準を推定し、その判断基準に見合うような形で考え、提案書、プレゼンを練ることが重要。 step3:顧客の動機分析に基づく提案 コラボレーション関係の確立 会社の業務上・ビジネス上の動機と個人的動機 個人的動機を知ることは難しいが、「この案件が成功したら、どのような成果が得られるか?」といったゴールイメージを持ちかけていくことが、今後の提案にとってのよき協力者となってもらえるかの鍵となる。

これがあれば別荘を世界中に持てる!・・・かもかも
これがあれば別荘を世界中に持てる!・・・かもかも

わずか600万円足らずで、自分だけの別荘が建てられる!そんなプロダクトをスキーマ建築計画さんが作ってくれました。地球上どこでも設置可能な小住宅「PACO」。3m四方のキューブ型の住居です。この建物のユニークなところは油圧シリンダーで屋根が開閉することです。収容人数は1.5人となっていますが、非日常空間で仕事をしたり読書したり、使い方は自由。屋根を開けて寝れば、半オープンエアでキャンプ気分も味わえます。 ええ、欲しいに決まっているでしょう。いつも海浜幕張の海辺に別荘を建てたいなぁ、とか八ヶ岳山麓の山頂に別荘を建てたいなぁ、と思い描いている自分には、土地を買ってこのPACOを設置すれば完成する別荘なんて最高ですよ。

Phrase Of the Day 20100106

God Hates Us All – Slayer.

「“うつ”が“うつ”をいじめる」はホント!
「“うつ”が“うつ”をいじめる」はホント!

中川昭一氏のシドロモドロの会見は、酒や風邪薬のせいだったのかということは知りませんが、最終的に自殺まで追い込まれた原因は、単なるアルコール依存症ではなく、裏にはうつ病などの精神疾患が関連していたのではという推測が多々あります。 うつ病の患者に「頑張れ」は禁句のようですが、それ以上にうつ病患者や元うつ病患者は、他のうつ病患者をいじめる という構図があることに衝撃を受けました。 まともな精神科医が少ないことも問題ですが、うつ病疾患率の高い職場は、ネガティブフィードバックによって負のスパイラルに陥るという最悪の構造が問題だと思います。 実は弊社はどういうわけか精神疾患に罹患もしくは寸前の方と一緒に仕事をしていた経験が多く、彼らは決まって他人を非難し、責任を放棄する傾向がありました。そう、この非難する行動は、特にうつ病患者同士で起こると最悪な事態になります。 僕の相方の職場での話ですが、同じポジションに女性Aさんと男性Bさんがいて、先にAさんがうつ病になってしまい、無断欠勤・遅刻が頻繁になっていました。そこでBさんはAさんを気遣い仕事もフォローし、心配して話を聞いていたそうですが、そのうちAさんは治療の結果ある程度職場に復帰できる状態になりました。しかし、Aさんは決定事項・確認事項を同じ部署内のBさんに相談せずに直接社長に確認をとって1人で仕事を進めてしまい、Bさんは立場がなくなってしまうという事態になり、それが原因となりBさん自身がうつ病になってしまったのです。Aさんは自分がうつ病を引き起こした元凶であるにもかかわらず、Bさんをフォローしたり連絡することもせず、上司にBさんの解雇を進言するような卑劣ぶり。まるで自分がうつ病だったことを忘れているような態度だったらしいのです。今ではAさんも再びうつ病が再発したのか無断欠勤が頻発して最悪な状況らしいですが・・・。 きっと中川昭一さんの時は、ネガティブで誹謗中傷を喚起するような記事を書くことでストレスを発散しているマスコミというイジメ屋が、中川さんを自殺へ追い込んだのでしょう。 自分より優れた人が不幸に見舞われるシナリオでは、 報酬を得たときに心地よいと感じる「線条体」という部位が活性化したことがわかったそうです。これは科学的にも合理的行動らしいです。 そのうち企業内でも、うつ病患者がうつ病患者を自殺に追い込むなんてことになるんでしょうね。 某外資系コンサルに勤務する友人も、まともな意志決定ができないくらい疲労困憊している様子で、うつ病の兆候なのか僕の態度や発言を強く非難してケンカ別れするということが最近ありました。睡眠時間の短さを自慢する会社・・・ただ生産性の低さをPRしているだけだと気づきましょう。

おかしをください。・・・?

世界一と言っても過言でない漫画・アニメの最も可愛らしいキャラクターの名場面が捏造されていたそうです。 【ニコニコ動画】【ドラゴンボール】 ちょwwウーロンwwwwww 幼児向けだからといって捏造が許されるわけないですよね。

Audi TTのすごい防犯機能
Audi TTのすごい防犯機能
EC CUBE インストール(coreserver)

新規でECサイトを立ち上げるため、EC CUBEをcoreserverにインスト-ルしました。 インスト手順を記録として記載してみます。 1.ECCUBEをダウンロード(Version 2.4.1(zip))&解凍 2.html/define.phpを開き、 /** HTMLディレクトリからのDATAディレクトリの相対パス */ define(“HTML2DATA_DIR”,”/data/”); /** DATA ディレクトリから HTML ディレクトリの相対パス */ define(“DATA_DIR2HTML”, “/../html/”); /** HTMLディレクトリからのDATAディレクトリの相対パス */ define(“HTML2DATA_DIR”,”/data/”); /** DATA ディレクトリから HTML ディレクトリの相対パス */ define(“DATA_DIR2HTML”, “/../html/”); と書き換える。 3.html/user_data配下に『bkup』という名前のフォルダを作成。html/user_data/bkup 4..data/Smarty/templates_c配下に『default』という名前のフォルダを作って、その中にそれぞれ、『in』『mobile』『admin』『user_data』という名前のフォルダを作成。 data/Smarty/templates_c/in data/Smarty/templates_c/mobile data/Smarty/templates_c/admin data/Smarty/templates_c/user_data 5.サーバー側の『public_html/alrange.net』の配下にローカルの『data』フォルダごとアップロード 6.サーバー側の『public_html/alrange.net』の配下にローカルの『html』フォルダの中身のみをアップロード 7.以下のファイルおよび、フォルダのパーミッションを変更。 属性666に変更するファイル data/install.php 属性777に変更するフォルダ user_data cp upload install install/temp data/cache data/class data/Smarty data/logs data/downloads 8.ブラウザで、『http://idefix.s150.coreserver.jp/alrange.net/install//』に接続します 『次へ』をクリック [...]